【婚活】『人生に大切なことは、五文字で言えば上を見るな。・・・・・』徳川家康の名言。

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『人生に大切なことは、五文字で言えば上を見るな。七文字の方は身の程を知
れ』は徳川家康の名言の1つです。

あの織田信長や豊臣秀吉も成し得なかった天下統一を果たした徳川家康の言葉
とは最初思えなかったですが、徳川家康は、幼い頃から人質生活が長く、苦労
を強いられて育ったそうで、忍耐に関する言葉が多いようです。

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私は結婚相談のお仕事をさせていただく中で、女性会員さんに特に思うことで
すが、お相手を選ぶときに「どうしてそんなに理想ばかり追うのだろう?」と
残念でなりません。

その結果なかなか思うように婚活が進まず、婚活を休止してしまう人が多いの
です。私には「いいお相手がいない!」のではなく、「いいお相手を見逃して
いる!」としか思えません。

徳川家康が言うように「上を見るな→上を見過ぎている」と思います。
「自分の身の丈に合った人を見つける」ことが、自分の幸せに繋がるのではな
いでしょうか。

条件のいい人に目が行くのはわかりますが、その人と出会うにはとても競争率
が高いのです。なかなかお申し込みをしても受けてもらえません。確かに条件
のいい方は魅力的ですが、あくまでもプロフィール上でのことですし、そのお
人柄はお会いしてみないと分かりません。

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「釣書」の意味は、人と人の釣り合いを表しているそうです。
昔の仲人さんは、お二人の釣り合いが取れる人を探して紹介されたそうです。
もうちょっとお相手に求め過ぎず(高収入・高身長・高学歴など)、自分の手
の届きそうな人からお会いしてみては如何でしょうか?
意外とご自分に合ったお人柄の良い人に出会える可能性は高いと思います。

結婚生活は、相性の良いお二人の努力、譲り合い、思いやりで長く続けられる
と思います。

相性とは性質や性格が合うかどうかですが、とても大事な部分だと思いますの
で、条件ばかりに拘らず、身近に感じられる人からまずお会いして、お相手の
お人柄に触れて自分と相性が良さそうな人とお付き合いしてみてくださいね。

そうすれば以前よりもっとお出会いも多くなり、いいご縁に出逢えるチャンス
も増え、結婚へのゴールもぐっと近くなりますよ。✌😊

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